ストリートファイター6(スト6)のような格ゲーではアケコンやゲームパッドを使用している方が多いですが、PC版であればキーボードで操作することが可能です。コントローラーが手元にない場合やキーボード操作に慣れている場合は、キーボードの使用を検討してみましょう。
本記事では、スト6をキーボード操作で遊ぶ場合のメリット・デメリットについて解説します。スト6用のキーボードの選び方やおすすめのキーボードも紹介するので、キーボード操作でスト6を遊ぶ際の参考にしてください。
目次
スト6でキーボード操作を使うメリット

スト6をキーボードで操作しているプレイヤーはあまり多くはありません。しかし、スト6のキーボード操作には以下のようなメリットがあります。
- ボタン設定のカスタマイズ性が高い
- コスパが良い
- レバーレスに移行しやすくなる
- 置き場所に困らない
- 普段FPSやPCゲームをする人は慣れやすい
それぞれのメリットについて、詳しく見ていきましょう。
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ボタン設定のカスタマイズ性が高い
キーボードのカスタマイズ性の高さは、キーボード操作の大きなメリットです。もとから大量のキーが配置されているため、アケコンのようにボタンを増設しなくても自由にボタン設定できます。ただし、キーボードによっては同時押しに対応していないものがあるため、そのような場合は、「同時押しボタン」を設定するとよいでしょう。
スト6のオプションから、同時押しが要求される「投げ(弱パンチ+弱キック)」や「ドライブインパクト(強パンチ+強キック)」などの操作に対応したボタンを設定できます。ただし、すべてのキーにボタンを割り当てられるわけではなく、エンターキーやバックスペースキーなどにはボタンを設定できません。
同時押しボタンを設定して、空いているキーに「投げボタン」や「インパクトボタン」を配置すれば、ワンボタンでこれらの技を繰り出せるようになります。自由にボタンを配置できるため、モダン操作でもクラシック操作でも操作方法に合ったボタン配置にできる点も魅力です。
コスパが良い
キーボードはさまざまなデバイスが展開されていて手に入りやすいため、コスパが良い点もメリットです。操作性を求めるならゲーミングキーボードがおすすめですが、もともとのキーボードでも問題なくスト6を楽しめます。人気のアケコンやゲームパッドは品薄で価格が高めになる場合がありますが、キーボードなら基本的にその心配はありません。
キーボードが1つあれば格ゲー以外にもさまざまなジャンルのゲームを遊べ、PCのあらゆる操作をおこなえるようになるため、他のコントローラーと比較してもコスパの良さは抜きんでているといえるでしょう。
レバーレスに移行しやすくなる
キーボード操作はレバーレスと同じく、移動やコマンド入力などの操作をすべてボタンでおこないます。そのため、レバーレスと操作感が似ており移行しやすいです。アケコンやゲームパッドから移行する場合、操作に慣れるまでに時間がかかるため、将来的にレバーレスへの移行を考えている方にとっては大きなメリットとなるでしょう。
まずはコスパに優れたキーボードでスト6をプレイし、コマンド入力の精度をさらに高めたいと感じたタイミングでレバーレスに移行するのがおすすめです。
置き場所に困らない
キーボードはテンキーレスや60%キーボードなど、アケコンやレバーレスに比べ、小さくて軽いものが多いです。そもそもキーボード自体がモニターの前に常に置かれている存在のため、アケコンやレバーレスのように置き場所に困るようなことはないでしょう。
置き場所を確保することなくスト6を楽しめる点は、アケコンやレバーレスにはないキーボード特有のメリットです。
普段FPSやPCゲームをする人は慣れやすい
FPSをはじめとするPCゲームは、キーボードの「WASD」キーでキャラを操作する場合が多いです。そのため、キーボード&マウスで操作するゲームを普段からプレイしている場合は、移動を左手のキー入力でおこなうキーボード操作も慣れやすいといえます。
また、FPSはスペースキーにジャンプが割り当てられている場合が多いため、FPSをよくプレイしている方は、ジャンプの割り当てをWキーからスペースキーに変更するのもおすすめです。ボタン配置をFPSにできる限り近づければ、より違和感なくスト6をプレイできるでしょう。
スト6でキーボード操作を使うデメリット

スト6をキーボードで操作するデメリットは以下のとおりです。
- 押し間違いが発生しやすい
- ピアノ押しや弾き入力が難しい
- キーボードによっては打鍵音がうるさい
- Steam版にしか対応していない
- 1つのPCに対して1つしか接続できない
それぞれのデメリットについて、詳しく解説します。
押し間違いが発生しやすい
キーボードは、カスタマイズ性の高さが魅力ですが、豊富に配置されているキーの大部分はスト6の操作に使用しないのも事実です。不要なキーが多いだけでなく、他のコントローラーよりもキー同士が密集して配置されているため、押し間違いが発生しやすいというデメリットがあります。
押し間違いによる操作ミスは勝敗に直結するほど致命的なため、押し間違いが発生しやすい点は大きなデメリットといえるでしょう。なお、キーボードをスト6の操作に特化するのであれば、ボタン設定されているキー周辺の不要なキーをすべて外せば、押し間違いのデメリットを軽減できます。
ピアノ押しや弾き入力が難しい
アケコンやレバーレスには、ピアノ押しや弾き入力などの操作テクニックが存在します。ピアノ押しは同じボタンを人差し指と中指を使って素早く2回押すテクニック、弾き入力はボタンの端を弾くようにして押下と離しを素早くおこなうテクニックです。
これらのテクニックは一部の操作をする際に効果的ですが、キーボードの場合、キー同士の間隔が狭く密集しているため、他のキーも同時に間違って押してしまう可能性が高まります。操作の精度や速度に関係するテクニックが難しくなってしまう点は、キーボード操作特有の悩みの種といえるでしょう。
キーボードによっては打鍵音がうるさい
スト6のような格ゲーはキーをを頻繁に押すことを繰り返すため、キーボードの種類によっては打鍵音がうるさく感じる場合があります。特にキーボードが「メカニカルキーボード」と呼ばれる種類の場合、それぞれのキーにスイッチを使用しているため、打鍵音が大きめです。
大きな打鍵音が原因で何らかのトラブルに発展する可能性もゼロではないため、家族と住んでいたり集合住宅で暮らしていたりする場合は、静音キーボードを使用したりするなどの配慮を心掛けましょう。
Steam版にしか対応していない
アケコンやゲームパッドはPCでもゲーム機でも使用できるものが多いですが、キーボードが使用できるのは基本的にSteam版(PC版)のみで、PS5やXboxには対応していません。
普通にプレイする分にはさほど影響はありませんが、オフライン大会への出場を考えている場合は無視できないデメリットとなってしまうでしょう。スト6のオフライン大会はPS4やPS5でおこなわれる場合があり、大会に出ようと思ってもキーボードが使用できない可能性が十分に考えられるためです。
1つのPCに対して1つしか接続できない
キーボードは、1つのPCに対して1つしか接続できません。そのため、キーボード同士でのオフライン対戦は基本的に不可能です。コントローラーを持ち寄っておこなうオフライン対戦会に参加したい場合、このデメリットが重くのしかかってしまうでしょう。
もちろんオフライン大会に参加する場合もこのデメリットの影響が大きいですが、大会によってはキーボード利用者を考慮したルールが設けられている場合があるようです。スト6の世界大会「CAPCOM PRO TOUR 2024 公式規定」では、「双方の選手がキーボードの使用を望む場合、PCにてCUSTOM ROOMからオンライン対戦を実施することで、各々のキーボード使用を許可する」と定められています。
キーボード以外のコントローラーの特徴

スト6は、キーボード以外にも以下のコントローラーで操作できます。
- アケコン(アーケードコントローラー)
- レバーレスコントローラー
- ゲームパッド
それぞれのコントローラーの特徴やメリット・デメリットについて、詳しく見ていきましょう。
アケコン(アーケードコントローラー)
アケコンは、ゲームセンターの筐体と同じ感覚で操作できるコントローラーです。格ゲーの操作に最適化されており、格ゲー黎明期からのプレイヤーの多くはアケコンを愛用しています。
アケコンのメリットは、コマンド入力や同時押しがしやすい点です。格ゲーのコマンド入力はアケコンでの操作が基本となっているため、コマンド入力の代表格である「波動コマンド」や「昇竜コマンド」などがしやすくなっています。
また、カスタマイズ性の高さも大きなメリットです。天板を付け替えたり、ボタンを増設したりすれば、より使いやすい自分好みのコントローラーにカスタマイズできます。天板にステッカーを貼って、自分だけのデザインでアケコンを作り上げることも可能です。
ただし、アケコンはサイズが大きいため、置き場所を確保する必要があります。加えて重量も重いのため、取り回しが悪い点は明確なデメリットといえるでしょう。また、レバーの仕様上、アケコンは操作音がうるさくなりがちです。もし操作音が気になる場合は、静音モデルのアケコンの購入を検討してみてください。
関連記事:スト6におすすめのコントローラーを解説!パッドとアケコンどっちがいい?
レバーレスコントローラー
レバーレスコントローラーは、アケコンからレバーを取っ払ったコントローラーです。レバーでおこなっていたすべての操作をボタンでおこないます。そのため、操作感としてはゲームパッドやアケコンよりもキーボードに近いです。FPSのようなキーボードの「WASD」キーで移動するゲームに慣れている方は、比較的早くレバーレスの感覚を掴めるでしょう。
レバーレスの大きなメリットは、理論上最速のコマンド入力が可能な点です。カスタマイズ性も高いため、不調なパーツは適宜交換していけば、1つのレバーレスを長く使い続けられます。
デメリットは、慣れるまでに時間がかかってしまう点でしょう。他のコントローラーとは操作感が大きく異なるため、キーボード操作に慣れていない場合はどうしても慣れるまでに時間がかかってしまいます。また、レバーを1回転させるような特殊なコマンドの入力が難しい点もデメリットです。
ゲームパッド
ゲームパッドは、主に家庭用ゲーム機で使用されているコントローラーです。コントローラーと聞いて多くの方がイメージする形状をしており、方向キーやアナログスティック、各種ボタンで構成されています。ボタン数はゲームパッドによって異なり、複雑な操作が要求されるスト6では基本的にボタン数が多いほうが有利です。
ゲームパッドはアケコンやレバーレスよりも価格が安いため、これから格ゲーを始める方でも気楽に購入できます。すでにゲーム機を持っている場合は、ゲーム機のゲームパッドをそのまま使用することも可能です。
しかし、ゲームパッドにはコマンド入力や同時押しが難しいという欠点があります。例えば前面ボタンを同時押しする場合、アケコンやレバーレスは膝や机の上に置いて使用するため複数の指を使えますが、ゲームパッドは両手で握って使用するため、親指のみで複数のボタンを押す必要があるためです。
なお、スト6には「モダン操作」と呼ばれる操作方法があります。モダン操作は、トリガーボタンを押しながら前面ボタンを押せば自動でコンボをつなげてくれるため、ゲームパッドでも操作しやすいです。
関連記事:格ゲーにおすすめのゲームパッド・コントローラー10選!選び方も解説
スト6用のキーボードの選び方

スト6用のキーボードを選ぶ際は、以下の4つのポイントを意識しましょう。
- キーボードの種類
- キーボードのサイズ・キーの数
- 打鍵時の感覚・静音性
- ラピッドトリガーへの対応
それぞれのポイントについて、詳しく解説します。
キーボードの種類
キーボードは、主にメカニカルキーボードとメンブレンキーボードの2つのタイプがあります。メカニカルキーボードは耐久性や反応速度が優れており、キー内部の軸によって打鍵感や打鍵音の大きさが異なります。例えば「青軸」と呼ばれるタイプの場合、打鍵感はしっかりしていますが、その分打鍵音が大きめです。
メンブレンキーボードは、内部にシート状のスイッチが敷かれているキーボードを指します。打鍵感が柔らかく音も静かですが、メカニカルキーボードと比較すると耐久性でやや劣る点がデメリットです。
キーボードのサイズ・キーの数
ゲーミングキーボードのサイズは、大きくフルサイズ、テンキーレス、60%キーボードの3つに分けられます。フルサイズは一般的なキーボード、テンキーレスはテンキーがない分コンパクトなキーボード、60%キーボードはテンキーレスよりもさらに小さいキーボードです。テンキーレスや60%キーボードはゲームであまり使わないキーが削減されているため、最小限のキーで効率的なプレイを実現できます。サイズが小さい分、持ち運びにも適しているでしょう。
ただし、これらのキーボードはキーが削減されている分、普段使いで不便に感じる場合があるのも事実です。特にテンキーで数字を打っている方の場合は、安易にテンキーレスや60%キーボードを購入するのは避けたほうがよいかもしれません。
打鍵時の感覚・静音性
キーを押した際の感覚は、長時間のゲームプレイやタイピングにおける快適性を左右する重要な要素です。打鍵感がしっかりとしたものがいいのか、打鍵感が柔らかいものがいいのかは人それぞれのため、自分に合った打鍵感のものを選ぶ必要があります。
基本的には、打鍵感がしっかりしたものがいい方はメカニカルキーボード、打鍵感が柔らかいものがいい方はメンブレンキーボードがおすすめです。ただし、実際にキーボードを選ぶ際は、好みの打鍵感だけでなく、使う場所や時間帯を考慮して選ぶとよいでしょう。しっかりとした打鍵感が好みだったとしても、打鍵音が気になる環境に住んでいる場合は、比較的打鍵音が小さい「赤軸」のメカニカルキーボードやメンブレンキーボードを選ぶべきです。
ラピッドトリガーへの対応
キーボードによっては「ラピッドトリガー」と呼ばれる機能が備わっている場合があります。ラピッドトリガーとは、キーストロークに合わせてキー入力のON/OFFが切り替わる機能です。この機能により、素早い連打をはじめとする非常に細やかな操作が可能になります。
銃を撃つ瞬間のみ立ち止まる「ストッピング」と呼ばれる技術を素早くおこなえるようになるため、FPSで特に注目が高まっていますが、思い通りのキー操作がしやすくなる点は、スト6のような格ゲーにおいても大きなメリットです。ラピッドトリガーを搭載しているキーボードは価格が高めな傾向にあるため、予算に余裕がある場合は購入を検討しているとよいでしょう。
スト6用のキーボードのおすすめ3選

スト6用のキーボードは、ゲームの操作に最適化された「ゲーミングキーボード」がおすすめです。ここからは、スト6をプレイする際におすすめのゲーミングキーボード3選を紹介します。
- Alloy Core RGB HX-KB5ME2-JP
- REALFORCE GX1
- Apex Pro TKL
それぞれのキーボードの特徴や価格について、詳しく見ていきましょう。なお、ここから紹介するゲーミングキーボードの価格は、すべて2024年7月時点のAmazonでの販売価格です。
1.Alloy Core RGB HX-KB5ME2-JP
Alloy Core RGB HX-KB5ME2-JPは、コアゲーマー向けのゲーミングキーボードです。デザイン性が高く、色鮮やかなライトバーとダイナミックなRGBライティング効果を備えています。価格は5,000円程度とゲーミングキーボードとしては低価格なほか、強化プラスチックフレームによって耐久性にも優れているため、コスパは良好です。静音性も優れており、ソフトタッチキーを採用することで押し込む感触を与えつつ、音がしないような調整が施されています。
また、耐飛沫性も万全で、120mlの液体をこぼしても問題ありません。豊富な機能だけでなく耐久性やデザイン性も兼ね備えているため、すべてのゲーマーにおすすめできるオールラウンドなキーボードといえるでしょう。
2.REALFORCE GX1
REALFORCE GX1は、静電容量無接点方式のスイッチを採用した「プロ仕様」といえる、高性能なゲーミングキーボードです。キーの二重入力が発生しないため耐久性が高く、打鍵感もソフトなため、指への負担が少ないという特徴があります。静音スイッチによって静音性も高いため、キーボードの打鍵音でボイスチャットを妨げることもないでしょう。
英語配列と日本語配列があり、それぞれ2種類のキー荷重から選択できます。色鮮やかなLEDバックライトは16種類の発行パターンを選択できるほか、キーごとにタイミングや発光方法を変更することも可能です。また、全キー同時押しに対応している点は、同時押しを頻繁に求められるスト6において大きなメリットといえるでしょう。
価格は33,000円程度と高めですが、デバイスにこだわりたい場合はぜひ購入を検討したいキーボードです。
3.Apex Pro TKL
Apex Pro TKLは、テンキーレス(テンキーが搭載されていない)ゲーミングキーボードです。テンキーがない分、一般的なキーボードよりコンパクトなサイズを実現できています。キー入力の応答速度が非常に速く、メカニカルスイッチを調節すれば、ゲームに応じて応答速度を変更することも可能です。
キーボード上部にある有機ELスマートディスプレイを活用すれば、設定の調節やプロファイルの変更などを効率的におこなうこともできます。価格は33,000円程度と高めですが、テンキーレスの特性を活かし、ゲームスペースを少しでも広くしたい場合に有力な選択肢となるでしょう。
ネット対戦も遊ぶなら回線も重要

スト6はネット対戦に対応しているため、世界中のプレイヤーとカジュアルマッチやランクマッチで対戦できます。しかし、快適にネット対戦を遊ぶためにはネット回線が重要です。ネット回線の速度やPing値はゲームを快適にプレイできるかどうかに直結する要素であり、これらの性能が不足していると対戦中にラグが発生したり、ロード時間が長くなったりしてしまいます。
快適な環境でスト6のネット対戦を楽しみたい場合は、「hi-ho with games」がおすすめです。hi-ho with gamesはゲーマー向けの光回線であり、安定した高速回線と低Ping値を実現できます。次世代のインターネット方式に対応したゲーム専用ルーターを提供しているため、家のLAN環境に縛られることなく、Wi-fiでも高品質なゲーム体験を実現可能です。
スト6のネット対戦を最大限楽しみたい場合は、ぜひお気軽にお申し込みください。
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自分にあったキーボードでスト6を快適に遊ぼう

スト6のような格ゲーはアケコンやゲームパッドの使用が一般的ですが、PCでプレイする場合はキーボード操作も一つの選択肢です。キーボード操作のプレイヤー自体は少ないものの、ボタン設定のカスタマイズ性が高い、レバーレスに移行しやすいといったキーボード特有のメリットが存在します。
ただし、押し間違いが発生しやすい点や、1つのPCに対して1つしか接続できない点は注意が必要です。1つのPCに2つのキーボードをつなげないため、実質的にオフライン大会への参加は困難といえるでしょう。これらのメリット・デメリットを踏まえたうえで、自分に合ったキーボードを選んでみてください。
より快適にスト6をプレイしたい場合は、「hi-ho with games」のような高速光回線の導入もおすすめです。



